2日間の実践研修で、明日から使えるAIスキルを習得。現場の手作業を、明日から減らすための実務ハンズオンです。
TARGET
こんな方におすすめ
こんなお悩みありませんか?
現場の手作業も、組織のDX推進も――今のままでは変わりません
LEARN
このセミナーでは
2日間の実践研修で、6つのスキルが身に付きます
Gemini、NotebookLMなどのAIツールの基本操作と活用方法を習得
AI活用の基礎知識
効果的なプロンプトの書き方と、業務に合わせたカスタマイズ方法
プロンプト設計スキル
Gmail、Google Docsと連携した文書作成の効率化
メール・文書の自動生成
録音データからの議事録生成テクニック
議事録の自動化
安全にAIを活用するためのセキュリティ知識
情報漏洩対策
学んだスキルを組織に定着させるための仕組みづくり
定着運用の設計
REASON
選ばれる3つの理由
基礎知識+実践レベルのスキルを取得
AI活用の基礎から、実務で使える実践的なスキルまで、2日間でしっかり習得。座学だけで終わらない、現場で使えるレベルまで身につきます。
少人数・対面で詰まりを潰す
少人数制の対面形式だから、一人ひとりの疑問や詰まりをその場で解消。オンライン研修では得られない、きめ細かなサポートで置いてけぼりになりません。
助成金対応(書類支援)
人材開発支援助成金の活用が可能。申請に必要な書類作成もサポートします。中小企業なら最大75%の助成で、実質負担を大幅に軽減できます。
まずは無料相談から
助成金のご相談や日程のご質問など、お気軽にどうぞ
CURRICULUM
カリキュラム
AI活用の基礎と実践
- AI基礎&情報漏洩対策
- Gemini操作基礎&プロンプト入門
- Gmail用メール生成(実践)
- Docs用文書生成(実践)
- 議事録生成(Gemini録音活用)
応用と定着運用
- NotebookLMで社内文書活用
- 情報漏洩ケーススタディ(グループワーク)
- プロンプト改善ワークショップ
- 定着運用設計
- 総合演習&成果発表
PRICE
研修料金
1名あたり
192,000円税込
※1名様から受講可能です。
厚生労働省「人材開発支援助成金」とは
人材開発支援助成金は、企業が従業員に対して技能習得やリスキリングを行う際、訓練費用や訓練期間中の賃金の一部を国が助成する制度です。スキルアップや人材育成を促進し、企業の生産性向上を支援します。
厚生労働省の人材開発支援助成金では、研修費用に対する「経費助成」と研修中の「賃金助成」が支給されます。
中小企業なら1名につき実質3.6万円で受けられる
1人1時間あたりで支給
| 経費助成 | 賃金助成 | 年間限度額 | |
|---|---|---|---|
| 中小企業 | 75% | 1人1000円/1時間 | 1億円 |
| 大企業 | 60% | 1人500円/1時間 | 1億円 |
導入例(中小企業1名様の場合)
192,000円 − 156,000円 = 36,000円
※助成の適用可否や助成額は条件・審査により変動します。
FAQ
よくあるご質問
1名でも受講できますか?
はい、1名様から受講可能です。少人数制のため、参加人数に関わらず丁寧にサポートいたします。
助成金は必ず通りますか?
助成金の適用可否は審査により決定されるため、必ず通るとは限りません。ただし、申請に必要な書類作成をサポートいたします。詳細は無料相談でご確認ください。
社長や役員も参加できますか?
人材開発支援助成金の対象は雇用保険被保険者(従業員)となります。役員の方は助成金の対象外となる場合がございます。詳細はお問い合わせください。
情報漏えいが心配です
研修では情報漏洩対策を重点的に扱います。「入力してはいけない情報」「安全な使い方」を具体的なケーススタディで学び、安心して活用できる知識を身につけていただきます。
何を準備すればいいですか?
Googleアカウント(Gmail)をご用意ください。研修ではGemini、Gmail、Google Docs、NotebookLMを使用します。事前の詳細なご案内は、お申込み後にお送りいたします。
無料相談・資料請求
セミナーの詳細やお見積り、助成金についてなど、お気軽にお問い合わせください。


